FAQ – USPTOへの直接出願および中間処理

You are here: Home » FAQ – USPTOへの直接出願および中間処理

Q: JMB Davis Ben-Davidの弁護士は、USPTO (米国特許商標局でどのようにして直接クライアントを代理できるのですか?

A: 米国特許規則、37 CFR §1.31、§1.32、§11.6、および§11.10は、誰がUSPTOで出願人を代理できるかを定めています。この規則の下では、弁護士が米国市民であり、かつUSPTOに業務を行うことを登録している限り、「どこに」登録弁護士が居住しなければならないかに関して地理的な制限はありません。JMB Davis Ben-Davidには、下記の5人の米国登録弁護士がいます: 部長のMike Hammer博士(登録番号59258)、Irving Treitel 博士(登録番号48461)、Sinai Yarus博士(登録番号64811), Dodiva Grant女史(登録番号50384)、 およびSusie Dym女史(登録番号37935)。

Q: JMB Davis Ben-Davidは、どのようにしてUSPTOから連絡を受け取っていますか?

A: 当所は、当所が代理権を持っており、かつ当所のUSPTO指定顧客番号を使って出願されたすべての出願において、すべての新しい庁通知を電子メールで受け取っています。

交付済み特許などの紙文書は、当社のエルサレムオフィスへ直接送付されます。

Q: JMB Davis Ben-Davidはどのように審査官インタビューを行なっていますか?

A: 審査官インタビューは電話で行われています。ほとんどの審査官がホーム・オフィス(自宅)で働いているので、わざわざ特許庁に出勤して形式ばったフェイス・トゥ・フェイスのインタビューをするよりも、電話で案件について議論するほうが審査官にとって都合が良いのです。一般に、電話会議のリラックスした雰囲気の方が、審査官は我々の主張を理解してくれ、審査促進にもつながる、と我々は気づきました。

Q: JMB Davis Ben-Davidの弁護士によって取得された米国特許のサンプルはどこで見ることができますか

JMB Davis Ben-Davidでは数百件のクライアントの特許出願を直接USPTO (米特許商標局) に申請しています。これまでに少数の特許が付与されました。これらは、ここをクリックすると見ることができます。